外傷の場合、その受傷機転でどこを痛めたかの予測がつきます。手を伸ばして前に着いたか、後ろについたか、左に倒れた?右に倒れた?などなど…

だから、外傷の患者さんには根ほり葉ほり、受傷状況をきき出すのですが、イマドキの若者たちは

『アー、覚えてない』とか、

『むにゃむにゃ』

と、いまいちな反応。ここら辺の描写は歳を重ねた方々の得意分野でしょうか…

昨日も滑って開脚したの?え?打ったの?ここに傷あるけど?

など根ほり葉ほり聞いていたら軽くパニクるJ C。笑笑

でも大切なんです!

昨日、私をイメージしたのよ、とこんなお花をいただきました!先生はピンクじゃないからね!との事!

本当にありがとうございます😊今年もあと一踏ん張り、頑張りましょう!