医学生時代からの長〜いお付き合いで、私のことをとても可愛がってくださっている(?) 米山先生が、久々に出版されたさました!!

学生時代からよくご飯も食べに連れて行ってくださり、医者になってからもなんだかんだと繋がらせていただいている大先輩!医者であり作家である米山先生の生き様は、自分のやりたいことをやるにはどうしたら良いかを実行する私の手本にもなっているかも?笑

学生の頃、先生の出版した本が面白くて面白くて、ある種のオタク感、医者あるある、1つのことを掘り下げて言葉にする文章など、すごい才能だなぁと思っておりました。
先生が覚えているかは謎ですが、まだ学生だった私のことを『JOY』と文藝春秋に表現してかいてくださった事が衝撃だった!!
書けば歴史は長いのですが、とりあえずは先生が久々に書き下ろしエッセイを出版!昨晩は出版記念パーティーにすこしだけ顔を出し、コーヒーと本のお土産をしっかりいただいてまいりました。
そして朝はコーヒーを飲みながら久々の先生のエッセイを読み…
やっぱり私にはツボです!医者あるある、飾りっ気のない言葉が、よくぞ言ってくれました!と思わせる…もちろんコーヒーや世界のカフェ、映画の小話なども健在。
今時、紙ベースの書籍を出せる先生はやっぱりすごいなぁ…